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  • ランチェスター経営セミナー・起業セミナー・社長塾 竹田ランチェスターを学ぶ




    メールマガジン

    ランチェスター経営広島代表塾長すずき健一がお送りするメールマガジンです。ぜひご購読下さい!

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    受講生の声

    建設業 藤澤社長

    堀田建設株式会社 代表取締役

    藤澤信也 様


    『地場ゼネコン』って皆さん、どのような印象を持たれていますか。

    マスコミのゼネコン叩きの影響で『政・財・官』だとか『利権』だとか『談合』だとか、そういう言葉が連想されるんではないでしょうか…不正解です(笑)

    地場ゼネコンっていうのは、地域と共に発展し、そして災害時には地方公共団体と共に災害を最小限に食い止めるべく出動してきた、地元に根差した総合建設業者の事です。


    しかし建設業という業種は色々な法律にがんじがらめになっており、業界の不文律もあります。
    特殊な業界用語もあります。

    そういった業界ですから、建設業の社長連中というのは井の中の蛙が多いのです。
    大海(世間)を知らないのです。

    そんな閉鎖的な業界の社長に就任したのが私が40歳、業歴56年という時期でした。

    就任当初、私も必死になって様々な勉強会に通いました。
    色々な経営本も読み漁りました。
    それこそ受験生が、藁にもすがる思いで色々な参考書を買い漁るのと一緒です。

    しかし…勉強した気にはなっていたのですが、最後の最後で腹の底に落ちないのです。
    消化不良を起こしているのです。

    それもそのはずです。
    ノウハウ本やテクニック本を見たって腑に落ちるわけないのです。
    心の底から湧き上がるものがないのです。

    そんな悶々とした日々を過ごしていた折『ランチェスター実践経営広島』の『入門編』に出合いました。
    目からウロコでした。

    これまで勉強してきた事は全て捨てて、ランチェスター経営へ傾倒しました。
    なぜなら、これまで我が社がとってきた戦略は『強者の戦略』だったからです。

    高度成長期や一億総中流時代がそれを許してきました。
    元号は昭和から平成に変わり、『商業』から『工業』へ、そして『金融・サービス』へと時代時代の強者が移り変わっています。

    そんな中で我が社が選択すべき道は『弱者の戦略』しかない。
    その事に気付かされました。

    錫木塾長のランチェスター経営の実践例は豊富で、かつ強烈です。
    また受講生は、様々な業種の経営者達です。異業種の考え方を知ることが出来ますし、切磋琢磨し合える仲間が出来ます。

    なぜ1位作りが必要なのか。
    なぜ弱者の戦略を取らざるを得ないのか。
    そして貴方の強みは何なのか。
    そもそも貴方の強みって何なの??

    その答えはここにあります。
    建設業に関わる皆さん、共に勉強していきましょう。





    葬儀・納骨堂 宮本取締役

    ぎおん浄廟 取締役

    宮本伸久 様


    2012年9月27日、私はもうすでに49歳でしたが、この日初めてランチェスターに出会いました。

    当時広島独自のシリーズで「入門編」に参加させていただきましたが、この時の衝撃は昨日のことの様に覚えています。

    それまでの弊社の経営は、自分の勘+今までの経験+本などから得た知識といった様な、いわゆる自己流で行っているような状態でしたので、言うまでもなく思う様には進んで行かない状況が続いていました。


    広告関係のことで言えば、以前CMを月に200万円以上の費用をかけたこともありますし、例えばチラシを配ること1つにしても広範囲に沢山配布すれば、多くの人が来てくれると思っていましたので、デザイン会社に発注して高い費用をかけてチラシを作り、さらに費用をかけて東は東広島市から西は大竹市まで広範囲に新聞折り込みを何度も入れたこともありました。

    しかしながら、なかなか良い結果は得られない状態が続いておりました。

    そういう時期に、錫木塾長とは若い時からの知り合いであったこともあって、ランチェスターに参加させていただきました。

    私も色々なセミナーや講習会も経験はあったのですが、今までの経営学とは全く違う切り口に唖然としたと同時に、何か大切なものを見つけた感覚になりました。

    そして今まで自分のやってきたことを猛省したことを覚えております。

    いま考えれば、自分は何様のつもりだったのでしょうか。
    知らないということは怖いことですね。

    中小企業、いや零細企業でありながら大企業のしかも業界1位の企業の真似をしようとしていたのですから、経営が上手くいく訳がありません。

    イオングループやアップル社等「強者」の本を読み、そのやり方が正しいと思い込み、自分にもできると勘違いし、「強者の戦略」を真似していたのですから。


    そういったことに気付かせていただいてから、2012年11月に「基本編」、2013年7月に再度「入門編」、2013年8月に再度「基本編」を受講させていただき、今年は1年かけての各論編が4月からスタートし、只今受講させていただいている最中です。

    もっと早くランチェスターに出会い、もっと早く勉強しておけば今までの人生が変わっていたかもと考えたこともありますが、私も50歳を超えましたが、今からでも遅くはありません。
    受講したことを素直に実践していけば必ず結果は出ます。

    弊社の一例を紹介させていただきますと、広告の方法をランチェスター戦略にのっとって行った結果、受講前の平成23年度の反応と、24年に受講して実行を継続した25年度の反応を比較すると187.5%、契約数は納骨壇と葬儀をあわせて150.7%という数字になってきています。

    でもこれもランチェスター戦略のほんの一部のことですから、まだまだ深く勉強させていただいて実践すれば、必ず大きな結果に繋がるものと確信しておりますし、現在計画していることも取り組んでいることも複数あります。

    まだまだお話ししたいことも沢山あるのですが、百聞は一見に如かずといいます。

    真剣に経営を考えられている経営者の皆さん、一度受講されてはいかがでしょうか。

    一緒に勉強しましょう!





    印刷デザイン 向井代表

    クリエイティブ工房シエル 代表

    向井啓晃 様

    2010年に独立し、いろいろな勉強会、セミナーに参加してきましたが、今、学ばせて頂いているランチェスターほど、「なるほど!」と納得した勉強はないと思っています。
    是非、一度、学ばれることをお勧めします。

    私は経営の事が何も解っていないままでスタートしました。
    最初は、“前向き思考”、“プラス思考”でという自己啓発系を好んで学んでいました。
    もちろん仕事をしていく上で、気持ちは大事ですが、それだけではうまくいきません。


    又、広告業界、販促の事などテクニック的な事もいろいろ本を読みあさり学びました。
    ですが、それだけでは、お客様視点ではなく、自分視点になりがちです。

    「その商品、サービスを買うかどうかの決定権は、お客様が100%持っていて、売る側は0%である」

    2012年9月にランチェスター戦略塾に出会って一番最初に学んだこと。

    ちょっと考えてみれば、当たり前な事を当時は見失っていたように思います。

    それから、入門編、基本編。
    現在では、地域戦略、商品戦略と学ばせて頂いています。

    ランチェスターを勉強していて良い事の一つは、自社の経営の中で判断を迷った時に、ランチェスターに照らし合わせて、これで良いのかどうか? と戻れる軸の考えができた事です。

    そして、もう一点。
    自社の事だけでなく、販促、デザインのお手伝いをさせて頂いているお客様に対しても、ランチェスター戦略に沿ってアドバイスができるようになって来た事です。

    実際行ったアドバイスの一例を紹介します。

    販促のお手伝いをさせて頂いているお客様のチラシ配布地域を検討するとき、ランチェスターの地域戦略をあてはめてみると、まさしくその通りでした。
    そのおかげがあって、無駄な地域に配布する事なく、広告費を下げても成果をあげることができました。


    まだまだ、学んだ事の一部しか、実行や理解ができておりませんが、ひとつひとつの項目をしっかり学んで、自社にも、そして、お客様にも活かしていけるよう、今後も頑張っていきたいと思っています。

    ランチェスター経営広島の錫木塾長は、豊富な経験と事例を織り交ぜ、わかりやすく説明して下さいます。
    また、少人数制で、一緒に勉強させて頂く方の話も、異なる業界からの違った視点も勉強になります。

    ぜひ一緒に学びましょう!





    ネット通販 F社長

    インターネット通販 代表取締役

    F 様

    インターネットでビジネスをするというセミナーは多々あり、 「特化」するとか「差別化」をどうする等、行ってみれば初心者以外は誰でも知っている、もはや常識ではないかというような内容でガッカリ・・・という事ばかりでした。

    ネットで物を売るという事は、商圏は日本全国、世界中・・・と思いがちですが、ランチェスター経営を学んでからはこんなにもウロコが入っていたのかと思うほど、私の目を曇らせていたウロコがボロボロと剥がれ落ち、特化、差別化と念仏のように唱えていた数多のセミナー講師にも教えてやりたいと思う程。


    一例を挙げるなら...楽天には楽天の顧客があり、AmazonにはAmazonを使う顧客がいるという事。ランチェスター経営の「地域戦略」.......(略)

    同業のライバルには知られたくないので、後は学んで下さい(笑)


    伝授されたランチェスター経営は、私にとって回答に向かって導いてくれる公式であり、地獄の釜にたらされた唯一無二の蜘蛛の糸です。

    これからも繰り返し、何度も学習させて頂きます。







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